楽しみながら韓国タダ旅行!トラベルライターのマル秘レポート


韓国出身新人女優ARA


蒼き狼 地果て海尽きるまで 4万人の中から選ばれた韓国出身新人女優ARA(17歳)の横顔を追った。



コ・アラ(Ara)が日本・モンゴル合作映画『蒼き狼‐地果て海尽きるまで‐』香港プレミア試写会に出席、アジアのメディアの注目を浴びた。


5月に予定されている『蒼き狼‐地果て海尽きるまで‐』の香港公開に先立ち、香港最大の映画配給会社EDKOフィルム主催により香港コンベンションセンターで行われた香港プレミアム試写会には、クラン役のコ・アラとチンギス・ハーン役の反町隆史が出席した。


この記者会見には主な香港・中国メディアはもちろん、台湾・日本・タイ・マレーシア・フランス・ドイツ・アルゼンチンなど計17カ国から110のメディア、約300人が集まり、高い関心を示した。


コ・アラは日本語で自身が演じたクラン役について「若いが勇気があり、魅力的な女性。『蒼き狼』はもちろん、クランにもご期待ください」と語った。また、初の香港訪問については「夜景がすばらしいと聞いていたけれど、今日、それが自分の目で確かめられることになりうれしくてワクワクしています」と声を弾ませた。


プレミア試写会には世界的なスターのアンディ・ラウがサプライズ・ゲストとして登場、注目を浴びた。


日本と・モンゴル合作映画『蒼き狼‐地果て海尽きるまで‐』は日本で今月3日に公開されるや興行成績1位となり、大ヒットしている。

〜朝鮮日報より〜

イ・ウィジョンは「韓流スター製造機」

脳腫瘍で闘病生活をしてきた女優のイ・ウィジョン(31)が、日本でインタビューの依頼を数多く受け、韓流人気を享受している。





イ・ウィジョンは最近、日本でソン・スンホンと共演したMBCシチュエイション・コメディー『男女6人恋物語』が放送され「ソン・スンホンに関して特集を作るのに際して、彼のひととなりについて教えてくれ」「撮影中のおもしろいエピソードを紹介してほしい」と要請を受けているという。

1日で多いときは5〜6件ずつインタビューを消化しているイ・ウィジョンは、日本メディアに大きな関心を受けている。

イ・ウィジョンはソン・スンホンだけでなく、すでに韓流スターとなったクォン・サンウとはドラマ『ただ今恋愛中』で、またソ・ジソブとも『男女6人恋物語』ですべて恋人の役で出演している。

特にクォン・サンウとは今でも非常に仲のよい間柄。
イ・ウィジョンの脳腫瘍闘病の知らせが伝わったとき、クォン・サンウは、日本での活動を終えて帰国するや雨の降る日に全身ずぶぬれになったままアイスクリームを買って病室を尋ねている。

イ・ウィジョンは「ソン・スンホンさんもクォン・サンウさんも皆デビューの初期のころに知り合ったが、今もいつも連絡を取り合っている。今は有名なスターになったが、気軽で飾りっけがない。しかしこれから「ソン・スンホンの相手役」ではなく、女優イ・ウィジョンの近況を聞いてくれる日本のマスコミのインタビューを受けるようになりたい」と明らかにした。


〜中央日報〜


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キム・ヒエ 最後の皇太子妃・李方子女史に変身




タレント金喜愛(キム・ヒエ)が大韓帝国(朝鮮末期)の最後の皇太子妃、李方子(イ・バンジャ)女史役を演じる。

サムファ・プロダクションは、13日「キム・ヒエが来年初めに制作する予定のドラマ『悲運の李方子女史』(仮題)で李方子女史役を演じる」と明らかにした。
李女史は1901年に皇族梨本宮守正王と伊都子妃の第一王女として生まれたが、本人の意思とは関係なく政略によって、大韓帝国最後の皇太子、李垠(イ・グン)の妃となった人物。

『明成皇后(ミョンソンファンフ、1851〜1895)』などを執筆した作家チョン・ハヨン氏がシナリオを書く予定だ。
まだテレビの放送日程は決まっていない。
サムファ・プロダクション側は「李方子女史の人生を描く予定で、日本でも大きな関心を示している」とし「投資の提案もある」と伝えた。
キム・ヒエは現在、民放SBSテレビ(ソウル放送)のドラマ『雪の花』に出演中だ。

〜中央日報〜


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